ほうそう様にお参り

村内を散歩していると、鳥居をよく見かけます。

神津島には多くの神様いて、島民の暮らしを見守ってくれています。

その一柱、ほうそう様は子供らを守ってくれる神様です。

正月の十四日を神津島では花正月と言い、子供らの無病息災を祈る行事が行われます。

住宅の間に鎮座しているのも、趣を感じますね。

ほうそう様.jpg

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このページは、産業観光課が2021年3月21日 08:54に書いたブログ記事です。

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