2016年2月過去の情報

金目鯛。ぞくぞくと水揚げ中!

平成28年2月24日 金目鯛。ぞくぞくと水揚げ中!

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現在、神津島では金目鯛の水揚げが盛んです。

冬は西風が強く吹き、海が時化て、漁に出られない日も多くありますが、
凪た日には漁にでて金目鯛などが水揚げされています。

水揚げされた金目鯛は、市場に運ばれ、

樽から作業台へと金目鯛は移され、
そこから1匹1匹とある機械に載せていきます。


そして、ここから・・・


金目鯛のレースが始まるのです。




位置について??・・・

よーい・・・

ぎょん!

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金目鯛は、まるで回転ずしのようにベルトコンベアーに載せられて走り出していきます。みな走り出しは順調です!


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作業台側をホームストレートとするなら、反対側はバックストレート。

ホームストレートから走り出した金目鯛は一定の速度で第1コーナー、第2コーナーをクリア。

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そして、バックストレートに入ります。

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順調の走りを見せる金目鯛です!


が、しかし。
バックストレートを快調に走りだしたと思ったと金目鯛に異変が・・・!







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リタイアです!

順調な走りを見せていた金目鯛ですが、バックストレートの途中で無念にもリタイア、コースアウトとなりました。

続々と後続の金目鯛たちが魔のバックストレートに向かいますが、攻略する金目鯛は現れません。

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どの金目鯛もコース外に置かれたカゴに分けられていってしまています。

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結局、ホームストレートに戻ってくる金目鯛はおらず、すべてバックストレート側のカゴに入ってしまいました。
金目鯛のレースは終わりです。


このように、大きさ別に分けられた金目鯛は、すぐに氷の張った桶に移され、次に、出荷用の発砲スチロールの箱に入れ替えられ、
神津島を旅立っていきます。

レースを行い、サイズ分けを素早く行う効率化により鮮度を落とす事無く、神津島の金目鯛が出荷されていくサイズ分け行程でした。

魚市場の様子 大きなエイ

平成28年2月23日 魚市場の様子 大きなエイ


とある日。いつもどおりパソコンに向かって作業をしていると突然電話が震えた。

ブーブーブー・・・。

なんの電話だろう?
心当たりがない電話だったので、疑問に思いながらも電話に出た。


「大きなエイが釣れたっつうしかい、見にいっちゃーれ!」


電話にでるなり、そんな事を言われ、何を言っているのか理解するのに時間がかかったが、
おぉ、これは見に行かなくては!と思い、すぐさま席を立ち市場へと向かった。


電話を受けてから数分もしない内に市場に到着。
島ならではの機動力の高さに自分自身で少し驚いた。


しかし、市場に着いたものの、大きなエイなんて見当たらない。。。


なので、近くで金目鯛の仕分けをしていた市場の方に尋ねてみた。

「あのぉ、大きなエイが揚がったと聞いて来たのですがぁ・・・」


市場の方はにやりと笑いながら「あぁ」と一言だけ言いながら指を指した。


指された方向は船揚場の方向。

恐る恐るそっちに向かっていくと。。。



・・・居た!



市場からは見えなかった船揚場の死角に大きなエイが!

ついに見えた!!

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一段降りてエイの近くまで寄っていってみる。


エイはまだ生きている。


エイに近づき、観察すると、
眼のすぐ後ろにある噴水孔を広げたり縮めたりして、空気が抜ける音が「シュッゴォーーー、シュッゴーーー」と聞える。

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このエイがどれだけ大きいか比較できる写真を用意したので、見ていただきたい。

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全長は、人ひとり分はあるであろう。

そして、エイは毒針を持っている。
もちろんこの大きなエイも例外ではない。

この写真からみて分かるよう、尾には大きな針がある。


これにもし刺されたとしたら・・・

想像するだけで、少し痛む気がする。



その後は、大きなエイに別れを告げ仕事場に戻った。


電話を受けてから戻ってくるまでたった30分程度であったが、とても印象深い出来事でした。

しなつく展望地が整備されています。

平成28年2月22日(月)しなつく展望地が整備されています。

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(人の顔に見えるという岩)

imautge2.jpg<みなさんは「しなつく」展望地の場所をご存知ですか?「しなつく」展望地は都道から少し入った所で、三浦漁港の真上にあります。
imautge2.jpg<そもそも「しなつく」とは、三浦漁港の船揚場あたりの磯の事をさしており、船揚場ができる前は三方を切り立った崖に囲まれた小さな入り江でした。

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imautge2.jpg <さくら公園近くの都道から舗装されていない道を20mほど。味のある多幸湾の看板が迎えてくれます。
imautge2.jpg<真正面には黒曜石の地層と祇苗島を見ることができます。天上山は・・・


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imautge2.jpg<今のところ、木が茂っていてあまり見れません。
imautge2.jpg<少し広くなっている箇所もあります。

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imautge2.jpg<都道からの入口はわかりやすいので、近くを通った際は近くの「さくら公園」と一緒に是非散策してみてください。

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imautge2.jpg<しなつく展望地の紹介。終わり。PS・・・


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小学校のマラソン大会が開催されました。

平成28年2月18日小学校のマラソン大会が開催されました。

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前日まで吹いていた風も止み、マラソン大会は好条件の中で開催されました。

小学生は学校からよっちゃーれ前の広場へ移動。
10時半から開会式が行われ、順次、学年別でマラソンのスタートとなります。

コースは、前浜の海岸線道路で、1往復1キロの設定で、
1、2年生は1往復1キロ、
3、4年生は2往復2キロ、
5、6年生は3往復3キロを走ります。

沿道では、地域のみなさん、保護者の方や保育園児が応援です。
園児はかわいらしい「ガンバレー!」「ガンバァーレ、ガンバァーレ」の応援で沿道を盛り上げていました。

競い合っている児童、つらそうな顔を見せる児童など、
みなそれぞれの走りを見せてくれました。

数日前にランニング教室もあったので、その成果はでたのでしょうか?

目標通りの結果が出せたり、
思うような結果がでなかったり、
ライバルに勝ってうれしかったり、負けて悔しかったり、
マラソンを通じて得るものはたくさんあります。


神津島村では、各学校の運動会、村民大運動会、神津島アクアスロンなど走るイベントがありますので、
マラソン大会だけではなく、生涯スポーツとして、ウォーキング、ランニング、マラソンなどにつなげていければよいですね。
 

さくら公園の整備が行われました。

平成28年2月18日 さくら公園の整備が行われました。

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さくら公園の草刈が行われ、散策にちょうどよいスポットが復活しました。
新しく「さくら公園」の看板も設置され、後は桜が咲くの待つのみですね。

さくら公園は、黒曜石が置いてあり多幸湾を一望できる展望地のすぐ近くです。
道路沿いに看板がありますので迷うことはないと思います。

道路から公園に入る際は足元にお気を付けください。


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公園の中は数十本の桜が植えられており、公園の中心にともなると、たくさんの桜に囲まれると思われます。
ベンチやテーブル等は設置されていないので、さくら公園に行く際には、レジャーシート等を持っ行ってください。

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桜が咲くころ。
この天上山もさくら公園の桜に囲まれることでしょう。


うぐいすもちらほら鳴き始め、春の足音を感じられる神津島です。

保育園バザーが行われました

平成28年2月14日(日) 保育園バザーが開催されました。

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ニュースでは春の嵐が来るという話題に染まっていた2月14日に保育園でバザーが開催されました。
もともとは、2月7日に開催予定だったのですが、インフルエンザの影響により延期となっていました。

バレンタインデーに開催されたバザーでしたがバレンタイン色に染まることなく、
例年通りの「保育園バザー」の雰囲気でしたね。

春一番の影響か、朝方の天気は少し悪く、外での食品提供の予定を変更を余儀なくされましが、
室内の調理室で、やきそば、ぶた丼、やきとり、フランクフルト、いか焼きを調理するよう変更し、
なんとか予定していた10時開催に間に合ったようです。

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他にも、いなり、しょうゆ飯、あぶらき(島の郷土料理)、わたがし、アイスクリームの提供もありました。

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ホールではメインのバザーが開催!

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洗剤や柔軟剤などの日用品、食器、古着、雑貨類など、様々なものが並び、
掘り出し物探しを楽しめました。

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他の教室でも、様々な出し物がありました。
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この教室には、的あてゲームに、輪投げもあり、さらには、ボディペインティングコーナーも設けられていました。

となりの教室には、くじ引き。
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こどもはお菓子にゲーム、
大人はバザーに惣菜販売と、みなが楽しめた1日となりました。

昼ごろには無事終了、春の嵐で冬の終わりを少し感じられたバザーでした。
ご協力、準備をしていただいた皆様ありがとうございました。

神津島農協にて直売市が開かれる。

平成28年2月13日 神津島農協にて直売市が開かれました。

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JA東京島しょ神津島支店の後継、神津島農協が2月12日よりオープンし、2月13日に直売市を開催しました。
朝10時30分の開始で、新鮮で安い野菜を求める人によって、会場は埋め尽くされました。

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小ぶりな大根は1本50円?
大きな立派な大根もありました。

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小ぶりなキャベツも70円程での販売。

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なんと巷で噂の、ヨーロッパ野菜「ミナレット」も販売していました。120円くらいです。

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唐辛子と島トウガラシ。品揃えも抜群!

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神津島産のパッションフルーツも小売していました。

生鮮品だけでなく、加工したものも販売されています。
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ポテトサラダ。

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漬物。

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神津島の郷土料理。切干餅。

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切干大根。

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おはぎ。

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切干粉。などなど。

たくさんの商品が来場した方を楽しませてくれました。

この2月12日より新しくスタートを切った「神津島農協」ですが、
直売市の賑わいは農協への期待、神津島の農業の未来への展望の良さを示しているようでした。
これからも農協と農業従事者、そして消費者の相互理解と支えあいで、神津島農業の発展となればよいですね。



このような直売市の開催により、地元で作ったものを地元で消費することが容易になります。
「地産地消」それは、単純に島で出来た物を島で食べるということではありません。

●島の生産者が生産した野菜が島の中で売れる。
 →島の生産者の収入となる。
  →生産者の士気が上がる。
   →神津島の農業が盛り上がる。

 →お金が島の中で回る
  →島の中にあるお金が本土に出て行かない
   →島が豊かになる。

●直売市を通じて住民のコミュニケーションがとられる。
 →ちょっとした会話から良いアイデアが生まれる。
   →企画が生まれる


このように、直売市を開催することは、売る買う意外に良いものをもたらせてくれます。
農業を通じて広がる可能性、今後に期待です!

また、神津島農協立ち上げに当たってご尽力頂いた関係者の皆様、ありがとうございました。


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平成28年2月12日 フェリーあぜりあの紹介

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本土と神津島を結ぶ船といったら、
東海汽船の「さるびあ丸」や高速ジェット船「愛」「虹」「友」「大漁」を思い浮かべる方が多いかと思いますが、
静岡県の下田と神津島を結ぶ、神新汽船の「フェリーあぜりあ」も島の生活を支えてくれる大切な存在ですので紹介いたします。

名前ある、「あぜりあ」とは花の名前で、和名で「つつじ」を意味します。
時期になると、いっぱいの桃色の花を咲かせます。
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フェリーあぜりあは、2014年12月19日より下田?利島・新島・式根島・神津島航路に就航しています。

それ以前は「あぜりあ丸」という船が1988年から26年間就航していました。
下田船といったら、こちらの船の方が馴染みがあるのではないでしょうか?
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フェリーあぜりあとあぜりあ丸で一番大きな違いといえば、
ランプウェイ(車が自走で乗下船できるスロープ)が着けられたことかと思います。

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この一枚の大きな壁のような物がランプウェイです。

これが、
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このように降りてきて、

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車がクレーンに吊られることなく自走で降りられます。

以前から、車の搬送は貨物として可能でしたが、カーフェリーのように自走で乗船できるようになったのは、
観光客視点から見るとハードルが低くなりました。

フェリーあぜりあは、あぜりあ丸よりも
全長が6.3m、全幅で3.6m、大きくなっています。

また、フィンスタビライザー(横揺れ防止装置)も装備されたので、
船旅の快適さが向上しました。

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曜日によって、経由する島の順番が変わるという特殊な航路で、水曜日は運休の下田船ですが、
島の生活を支えているのはもちろん、
伊豆諸島ともつながりが強い伊豆半島の観光や、神津島以外の島を旅するアイランドホッピング、
島にあるの車で本土へ行ったりなど、様々な可能性を秘めている航路かと思いますので、
下田船、フェリーあぜりあ、是非注目してみてください。

神津島のちょっとした変化

平成28年2月9日 冬ならではの景色とちょっとした変化


神津島の海岸線道路の北端。大黒根トンネル入り口。

近くの赤崎遊歩道ばかりに注目が集まっており、
この辺りは目立たないポイントとなっておりますが・・・。

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道路から階段で海岸に降りれます。

そして、歩きにくかったところも、歩きやすく整備されています。

大黒根の磯場を楽しみやすくなりました!

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磯場で遊ぶポイントとしてもいいところだと思います。

また、この時期。

岩をよく見てみると・・・。

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海苔が出ていました。
この海苔は食べられますし、とってもおいしいです。

その場でとって食べる方もいらっしゃるようですが、腹痛を起こした等は自己責任となりますので、お気を付けください。


また、村中でも、変化があります。

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船揚場から物忌奈命神社へとつながる、昔の道(参道?)が発掘されました。

ここは、竹やぶとなり、土がかぶっていたのですが、
掘り返すとこのような立派な石段が姿を表しました。

みなさん、この道の存在を知っていましたか?



小さな変化がたくさん起きている、この時期の神津島でした。

節分祭が行われました。

平成28年2月3日 神社にて節分祭が行われました。

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節分とは季節の節目。
大抵、翌日の2月4日が立春となります。(2月3日が立春となる場合もあります。)

そして、立春は二十四節気の1番目の節気なので、
節分を節目に二十四節気も新たなる一周を始めるという日です。

豆まきにより邪気を払い、これからの1年間の四季を清らかにいくという意味もあるかと思います。

豆まきは大晦日の除夜の鐘と似たような性質を持っているのですね。


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15時30分からは集まった一般の方のお払い、
その後、拝殿では年男の方のお払いが行われました。

16時からは、
神津島神社奉賛会会長、石野田富弘様の挨拶の後、豆まきが始まりました。

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豆が空をとび、お菓子が空を飛び、おひねりが空を飛びました。

邪気を払い、みな袋いっぱいの豆とお菓子と持ち帰っていました。


これから巡る、春夏秋冬、二十四節気、どうぞよろしくお願いいたします。

天上山の登山道の改修が進められています。

平成28年2月4日 天上山の登山道改修の様子

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季節風が吹き荒れる冬の神津島。

風が吹くと海もあれ、漁師さん達は海へと出れません。
漁にでれない。そのような時には、天上山の登山道改修などの仕事をして頂いています。

海が凪れば海に出て、海が時化たら島で必要とされている何かしらの仕事をする。
昔から変わらない神津島の漁師のライフスタイルで、自然に寄り添った生活ですね。

今回の天上山登山道改修では、「不入ヶ沢」の柵ロープの張替えを行いました。
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約10年ぶりのロープ張替えです。

1丸200m、33kgもするロープの束を3つ、天上山の山頂付近まで担ぎ上げて作業を行いました。
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みなが知らない間に色と々整備されている、神津島の各所。

縁の下の力持!島の漁師の力持ちですね!


このように整備を行い、島民の皆様の散策はもちろんのこと、
観光客の受け入れ態勢も整えております!

平成28年2月1日(月) JA東京島しょ神津島支店から神津島農協への準備が進んでいます。

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1月の下旬に閉店となった「JA東京島しょ神津島店」の後継組織として「神津島農協」が準備されています。
店舗の位置は今と変わりません。

現在、店舗では看板の取り換えなど2月12日オープンへ向けた準備が進んでいます。

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日本全体で農業の後継者不足や耕作放棄地の増加など、農業にまつわる課題がありますが、
神津島村も例外ではありません。昔は畑だった土地も、雑草に覆われ、竹林となってしまっています。
村中の畑ですら、そうなっているので少し神津島の農業に対する危機感を感じる場面もあります。

農業従事者が減っている現代ですが、
神津島農協となることで、より地元密着で、動きやすくなって、神津島村の新しい流れを期待したいところです!


ちなみにですが、
神津島村では、農業部門の「地域おこし協力隊」を募集しております!
島の農業を盛り上げたい!という、熱い気持ちがある方の応募をお待ちしております。
詳しくはこちらをご覧ください。
http://vill.kouzushima.tokyo.jp/shimaokoshi/kyouryoku-qa.html

 

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