[ 05.福祉課 ] の最近の情報

平成27年度神津島村障害者就労施設等からの物品等の調達推進方針について

 

H27nenndo.pdf

 

戸籍等証明書の郵送請求について

戸籍関係の証明を郵送で請求されたい方は下記の申請書をご利用ください。

郵送請求用.xls

印鑑登録証

 pencil登録できる方

 神津島村に住民票のある方、外国人登録をされていている方が届出の対象となります。ただし、15歳未満の方や成年被後見人の方は対象外となります。

必要なもの
・身分証明書(免許証・パスポート等)
・登録する印鑑

 代理人申請の場合は印鑑登録申請者本人あてに照会書を発送し、後日持参していただきますので即日登録はできません。証明書の交付までに数日かかります。
 また、代理人が申請する場合は、委任状が必要です。

pencil登録料
  

 新規は無料ですが再発行には300円かかります。


 pencil印鑑登録証明書の発行
 

 発行する際には必ず登録証をお持ちください。印鑑登録証をお持ちいただければ、代理の方でも請求できます。

 pencil手数料


  1通300円
 

住民票

pencil請求できる方

・本人または同じ世帯の方

・代理人の方が請求する場合は、住民票を必要とする方の自筆及び押印(認印)による委任状が必要となります。
 ※ご親族の方でも、代理人としての請求になる場合がございますのでご注意ください。

 pencil必要なもの

・身分証明書(運転免許証や健康保険証など)

・印鑑

・委任状が必要な場合、委任状


【手数料】
 1通300円

 

死亡届

pencil届出人

親族(署名・押印が必要です。)
親族が届け出ることができないときは、お問い合わせください。

 pencil届出先

死亡者の本籍地、または届出人の住所地、あるいは死亡した場所の区市町村の戸籍窓口

 pencil火葬許可証

 死亡届を提出すると、その場で発行されます。火葬場を使用する日を決めてから死亡届を提出してください。 許可証は、火葬されましてからご遺族に渡されます。

 pencil埋葬許可証

 島外で火葬をすませ、こちらにお骨を埋葬するためには埋葬許可証というものが必要です。許可証は役場の福祉課窓口で申請することになりますが、その際には火葬許可証の添付が必要です。

  pencilその他役場関係の主な手続

(年金)

 ご親族が年金を止める手続きを行う必要があります。届出が遅れますと、年金を多く受け取り過ぎて、後で返さなければならなくなることもありますので、ご注意ください。
 また、未払いの年金が残っている場合に、ご親族が受け取れる場合もあります。

(葬祭費)

 亡くなった方が後期高齢者医療制度または国民健康保険に加入されていた場合、葬儀を行った方(喪主)に葬祭費が支給されます。

 役場が発行した印鑑登録証、住民基本台帳カード、国民健康保険証、後期高齢者医療証、介護保険証等故人がお持ちだったものは役場にお返しください。

mobaq簡易保険の請求のため、死亡診断書の写しが必要と言われた場合

 死亡届を出してあまり日数が経過していなければ、「死亡届の記載事項証明書」を請求することができます。「死亡届の記載事項証明書」には、死亡診断書の写しが含まれていますのでご親族が請求してください。 また、東京法務局へ直接請求することにもできます。申請書は役場にありますのでご利用ください。

 

世帯主・世帯変更届

 住所の異動を伴わずにその属する世帯に変更のあった場合の届出です。 手続きのできる方は、世帯主、本人、同一世帯の方となります。 

pencil必要なもの  

・本人確認ができるもの(運転免許証、パスポートなど)
・関連手続がある場合には、それぞれ必要なものをご確認のうえ用意してください。(国民健康保険証、医療証、認め印など)  

 

 

転出届

pencil届出期間

なるべく転出する前までに

pencil必要なもの

・本人確認ができるもの(運転免許証、パスポートなど)

・印鑑登録証をお持ちの方は印鑑登録証

・関連手続がある場合には、それぞれ必要なものをご確認のうえ用意してください。(国民健康保険証、医療証、認め印など)

転居届

pencil届出期間

引っ越しした日から14日以内(引っ越し前の届出はできません)

pencil必要なもの

・本人確認ができるもの(運転免許証、パスポートなど)

・新築の場合、番地表示のわかるものがあればお持ちください。

・関連手続がある場合認め印(国民健康保険証、年金手帳等) 

転入届

pencil届出期間

引っ越しした日から14日以内

pencil必要なもの

・前住所地の区市町村が発行した転出証明書

・本人確認ができるもの(運転免許証、パスポートなど)

・関連手続がある場合には、それぞれ必要なものをご確認のうえ用意してください。(認め印、年金手帳など)

※国外からの転入の場合は、転入される方全員のパスポートと戸籍謄本と戸籍の附票をお持ちください。パスポートに入国日が記載されていない場合は、航空券の半券も必要です。 

離婚届

pencil届出人

夫と妻(それぞれ、署名・押印が必要です。)
調停(裁判)離婚の場合は申立人

pencil届出先 

夫婦の本籍地、または住所地の区市町村の戸籍窓口

pencil必要なもの 

・届書1通 (成人の証人2名の署名・押印が必要)

・夫婦の本籍が届出先にないときは、戸籍全部事項証明書(戸籍謄本)1通

・調停(裁判)離婚の場合は調停調書・審判書など

・夫婦の認印(それぞれ別々のもの)ひとつしか印鑑がないという場合には、どちらかお一人のみ押印し、あとのお一人は署名のみとしておいてください。

・本人確認のできるもの(運転免許証・パスポートなど)

pencil受付時間 

平日(月曜〜金曜)の午前8時30分〜午後5時15分
平日の午後5時15分〜翌午前8時30分や土曜・日曜・祝日・年末年始は、宿日直のものが届出書をお預かりします。ご質問にお答えしたり、内容を確認したりすることはできませんので、事前に届書の書き方を戸籍係で確認してからご提出くださいますようお願します。 

離婚届記載例(法務省)(PDFで開きます)

mobaq離婚しても、苗字は変えたくない場合

 離婚届を提出してから3ヶ月以内に、「離婚の際に称していた氏を称する届(戸籍法77条の2の届)」を出していただければ、結婚していた当時の苗字をそのままお使いになることができます。離婚届と同時にお出しになることもできます。

 mobaq離婚後子供を父親(元夫)の戸籍から自分の戸籍に移すには

お子さんの戸籍を移すには、家庭裁判所の許可が必要です。

家庭裁判所の許可が出ましたら、

1.氏の変更許可の審判書の謄本(家庭裁判所でもらったもの)
2.お子さんの戸籍謄本(戸籍全部事項証明。離婚で母が抜けたあとのもの)
3.母の離婚後の戸籍謄本(戸籍全部事項証明)
4.印鑑

 をお持ちになって、戸籍係で「入籍届」をお出しください。「入籍届」を出す役所に離婚後の本籍がある場合には、離婚後の戸籍謄本は必要ありません(離婚前の本籍もある場合には、お子さんの戸籍謄本も必要ありません)。
 なお、お子さんが15歳以上の場合には、お子さんご自身が届出人欄に署名する必要があります。お子さんが15歳未満の場合には、親権者の方が代わりに署名することになります(署名する欄が異なりますので、ご注意ください)

 pencil備考

  • 夫婦間の未成年の子については親権者を定めてください。
  •  届出が受理された日から効力が発生します。

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうち05.福祉課カテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリは04.企画財政課です。

次のカテゴリは06.建設課です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

2015年11月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30