死亡届

pencil届出人

親族(署名・押印が必要です。)
親族が届け出ることができないときは、お問い合わせください。

 pencil届出先

死亡者の本籍地、または届出人の住所地、あるいは死亡した場所の区市町村の戸籍窓口

 pencil火葬許可証

 死亡届を提出すると、その場で発行されます。火葬場を使用する日を決めてから死亡届を提出してください。 許可証は、火葬されましてからご遺族に渡されます。

 pencil埋葬許可証

 島外で火葬をすませ、こちらにお骨を埋葬するためには埋葬許可証というものが必要です。許可証は役場の福祉課窓口で申請することになりますが、その際には火葬許可証の添付が必要です。

  pencilその他役場関係の主な手続

(年金)

 ご親族が年金を止める手続きを行う必要があります。届出が遅れますと、年金を多く受け取り過ぎて、後で返さなければならなくなることもありますので、ご注意ください。
 また、未払いの年金が残っている場合に、ご親族が受け取れる場合もあります。

(葬祭費)

 亡くなった方が後期高齢者医療制度または国民健康保険に加入されていた場合、葬儀を行った方(喪主)に葬祭費が支給されます。

 役場が発行した印鑑登録証、住民基本台帳カード、国民健康保険証、後期高齢者医療証、介護保険証等故人がお持ちだったものは役場にお返しください。

mobaq簡易保険の請求のため、死亡診断書の写しが必要と言われた場合

 死亡届を出してあまり日数が経過していなければ、「死亡届の記載事項証明書」を請求することができます。「死亡届の記載事項証明書」には、死亡診断書の写しが含まれていますのでご親族が請求してください。 また、東京法務局へ直接請求することにもできます。申請書は役場にありますのでご利用ください。

 

このブログ記事について

このページは、福祉課が2011年10月14日 15:56に書いたブログ記事です。

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